先日研修を受けにお江戸に行ってまいりました。
電車に迷ったり飛行機のチケットをなくしたり大変な旅でしたが
久しぶりの江戸に興奮致しました。
高校生の時に、行く気もないのに東京の大学を受験してみて、大学生の時に
スポーツ観戦で東京に行ってみて、社会人になってからは5年前くらいに
研修で東京へ行きました。
今回約5年振りの東京でしたが夜少し時間があり、高校時代の同級生4人が
集まってくれたので一人で山手線に乗ってみて五反田で食事をしました。
大学から東京に住んでいたり、就職で東京に出てきたり、なんだかんだ
みんな10~15年の東京戦士です。
会うのはさほど久しぶりでもないですが福岡在住は私一人なのでなんだか
アウェーな感じ。。。
つや~に標準語など使ってから・・・
せっかくお江戸に参ったのにやっぱり飲むのは焼酎で・・・
やや洒落たお店でしたが10分もすれば博多弁のオンパレード。
隣席から好奇の眼差しが痛い・・
みんな東京砂漠に枕を濡らしたこともあるかもしれません。
東京青春朝焼物語を聴いて自らを奮い立たせたこともあるかもしれません。
でもやっぱり東京は楽しいみたいです。
みんな福岡を懐かしがっていましたが、福岡に帰るのは時々で充分なのか、
東京へはたまに行くぐらいがちょうどいいのかわかりません。
みんなそれぞれのステージで何とか生きているようです。
みんなちがって、みんないい。
そんな詩を思い出しました。
王丸

















































シーズンははじまったばかりですので、今年も選手監督に期待してしっかり応援します
