皆様こんにちは
天神売買センターの兒玉(こだま)です
大野城市「乙金第二土地区画整理事業地」内の売地をご紹介します
面積:361坪の角地です

山が切り開かれ、道路が通り、新たな街が造られていきます
前面道路は幅員が16mもある幹線道路「現人橋乙金線」です
中心部には大型商業施設の建設も予定されており、多くの人で賑わうことでしょう
店舗やクリニックなどに適していると思います
気になる方は 売買ナビ「大野城 売地」をCHECKして下さい
宜しくお願いします
皆様こんにちは
天神売買センターの兒玉(こだま)です
大野城市「乙金第二土地区画整理事業地」内の売地をご紹介します
面積:361坪の角地です

山が切り開かれ、道路が通り、新たな街が造られていきます
前面道路は幅員が16mもある幹線道路「現人橋乙金線」です
中心部には大型商業施設の建設も予定されており、多くの人で賑わうことでしょう
店舗やクリニックなどに適していると思います
気になる方は 売買ナビ「大野城 売地」をCHECKして下さい
宜しくお願いします
皆様、こんにちは
売買営業部 小谷です
今回は「ライオンズマンションマキシム大橋507号室」をご紹介致します
場所は閑静な住宅街、人気の筑紫丘エリア

昭和63年11月築ではありますが、ライオンズマンションの中でも「マキシム」なので高級感があります。

72.93㎡の3LDK
価格は1,650万円
詳細は天神サロン(092-725-2000) 小谷までお問い合わせください
皆さんこんにちは
唐人売買センターの嶋津です
本日はお預かりしました糟屋郡新宮町湊坂にある戸建をご紹介します
こちらのエリアでは建築協定、緑化協定が制定されており、緑あふれる良好な住環境となっております
物件詳細は下記の通りとなります
住所:糟屋郡新宮町湊坂2丁目
土地面積:236.94㎡(約71坪)
延床面積:117.39㎡(約35坪)
築年数:平成3年3月

積水ハウスさん施工の戸建です!!

2階の洋室バルコニーからの眺望は気持ちいいですね!!

お庭もありますので天気の良い日は縁側でゆったり過ごせます!!

正面玄関から反対側の外観 眺望の良さがわかりますね!!
価格等の詳しい内容については下記URLより売買ナビをご覧下さい
https://www.fukuokabaibai.com/bukken/00003829.html
現在、所有者様にて居住中となりますので内覧の際は嶋津までご連絡お待ちしております
是非、天気の良い日にご覧頂ければ、より気に入って頂けるかも
唐人売買センター 担当:嶋津 092-733-3000
天神売買のグルメリポーター、香月です
本日は南福岡のソウルフード『びっくり亭』のご紹介です
類似商品・類似店舗を含めると結構な数がありますので、ご存じの方も多いのではないでしょうか
「キャベツ」と「よく分からない肉」を焼いただけの、いたってシンプルな料理なのですが、
これがなかなかどうして
めちゃめちゃ美味いので、一度食べるとハマる人続出です
私が初めて食べたのは大学生の時。
当時つるんでた先輩に連れて行って頂き、一発でとりこになっちゃいました
ある時には糸島で海水浴した後に、どーっしても食べたくなって、ついに南福岡まで
車を飛ばして
食べに行ったくらいです
僕が知る限りではJR南福岡駅と西鉄バスの雑餉隈営業所の近くの店が、古くからある店の様です。
あと高宮駅の高架下にもお店があって、今日はこちらのお店でのレポートです
ここは何がいいかと言うと、天神から近いのと、あとランチタイムに少しだけ安くなることです
びっくり亭・・・超B級グルメなのですが、値段は結構します。しかも、しばらく行かない間に値上がり
してたので、ごはんと一緒に頼むと1,000円近くもしちゃいます
(それでも満足度は高いです)
それが、高宮のお店では13:30までのランチタイムだとお得な設定になってます

一人前+大ごはん 900円(ランチタイム料金)です。
まずは、秘伝の辛みそをつけずに、そのままの味で頂きます。
にんにくがしっかり!きいた油で焼いてあり、これだけでも絶品です
でも、やっぱりこれをつけずにはいられません

食べだすとなかば中毒になってしまう、秘伝の辛みそです。
この辛みその味と肉が各店微妙に違います。
(個人的に一番好きなのはJR南福岡駅近くの店の辛みそです
)
あーもう美味すぎるっ
つける量がどんどんエスカレートし、いつしか鉄板の上は真っ赤かに
(写真無
)

・・・あっという間に完食です。
満足感いっぱいで、食べ終わっても尚、またスグに食べたくなっちゃう美味しさです
いつか、これを肴にビールをくーーっと飲むのが僕の夢です
B級グルメ好きで、まだ食べた事が無い方は是非一度食べてみて下さい
ではまた
皆様、こんにちは!
4月上旬にまた上海に行ってきました!
第3回福岡投資セミナーを開催し、そのあと隣にある南京にも行ってきました。
最近、中国国内は不動産バブルで新築分譲がすごい形でやっていて、
あまりにも豪華な見せ方だったので、写真を撮りました。
われわれ、日本で不動産を売買するときにはそこまではできないかもしれませんが、
やり方をニーズに合わせて変えて行かなければならないと思いました。
最後に、さすがに最近出張が続いており、1週間の中国出張がかなり効いています。
体を休め、新たな挑戦へと準備を整えます。
では、また報告いたします。
三好不動産 臧

皆様だいぶ暖かくなって来ましたね♪
今回のブログは吉塚売買センターの柴原がお届けいたします!!
この度情報提供差し上げるお店は「あかね農場吉塚駅前店」の「トンカツ」・・・。
要はブタさんですね・・・。侮ることなかれなんです!!
オススメはロースカツとメンチカツのコォォォンビィィー!

ジューシーなメンチカツとサクッと揚げられたロースカツは
ご飯に合う合う♪ってなもんです。
是非吉塚駅にお立ち寄りの際はご堪能ください。
それでは皆様にご多幸ありますようによろしくお願いいたします。
おはようございます(*^^)v
天神サロンの高橋すみれです♪
4月1日に秋月までお花見に行ってまいりました。

(車で1時間と少し)
あいにくの雨模様でしたが・・・
雨ならではのお花見もとってもよかったです

この日の桜はほぼ満開の状態でした
秋月では、お店もたくさん出ておりました

ちょうどお昼の時間帯にいきましたので、
桜並木を眺めながらこちらでお昼をいただきました

私が食べたのは地鶏丼です
甘めの味付けで、鶏肉はこりこりでおいしかったです!

おなか一杯になり、帰りがけには雨もあがり・・・

桜吹雪で風が気持ちよく、心がいやされました
夜には、舞鶴公園の福岡桜祭りを見に行きました


因みに三好不動産も協賛しておりますので様々な広告がありました

ライトアップされた桜は人生ではじめてみました
ブルーシートをひいてお花見をしていた方も大勢いらっしゃいました



あたたかい春がやってきたな~とわくわくしたとても幸せな一日でした(^_^)/

みなさん、こんにちは
今回ブログ担当の三好不動産 売買営業部小濱でございます。
不動産業者は、住所として建物の所在を表す「住居表示」と土地の所在を表す「地番」の2つ
を日頃から利用してます。
今日は、その中で建物の所在を表す「住居表示」についてお話したいと思います。
一般的に、住居表示は以下のようになります。
例)(地名)〇丁目〇番〇号
日本の住居表示は、昭和37年に施工された法律に基づいており、町をわかりやすくしたり、
郵便物を配達しやすくすることを目的としてできた制度のようです。
そこで、目的地住所がわかっていながらも、道によく迷われる方に朗報です
住居表示にはある一定のルールが存在します
現在ではナビの普及で、スマホを使って迷わず目的地までいけると思いますが、知っている
と何かと役立つと思います。
下図は、住居表示の〇丁目の境界です。街区を道路や川等で区切ったエリアに数字を振り
ます。

↓次に区画毎に数字を割り振ります。例)〇丁目2番

↓その次に、区画内の建物に数字をつけていきます。

この区画内建物の数字がどのように決められるかというとあるルールがあります(下図)

街区の周囲(道路等の境界線)にそって、一定間隔(約10m間隔)でふられた
番号できまります。この番号は、管轄する役所で確認できます。
上図の1と12のところにできた建物は玄関の位置がどこにできるかで
決まります(上図では12)。
上図をよく見ればわかるように、住居表示のあるルールというのは、
この番号は起点から時計回り(右回り)だということです
。(起点の場所はその区画で変わります)

建物には、上の写真のようにプレートがよくついてますが、
これを目印にして目的の番号より上であれば、原則時計回りにいけばいいという
話です(住居表示は、一部の地域で例外もありますのでご注意を)。
書き始めたら思った以上に長くなってしまいましたので、これで終わりにします
それでは次回ブログ当番時まで
こんにちは!
天神サロンの村井です。
今年は2つ植えた1つのチューリップがようやく咲こうとしています!

毎年いただくチューリップの球根を植えているのですが、去年は
早めに咲いたのに、今年はあちこちでチューリップが咲き始めた時期にも、
一向につぼみをつけず…。しかも、今年は芽を出した時期からヒョコヒョコ何本も
芽が出てる…
球根は1個なのに、一体どこから咲くんだろう…?と思っていたら、
この通り!

ちょっとポーズが似ています。

平和を祈りつつ、ワクワクした気分で春を楽しみましょう!!



読者の皆様、売買営業部の池本です。いつもありがとうございます。
実は今日、高校時代の友人から相続で春日市に土地を貰ってほったらかし状態で、今後の生活費に充てたいので売って欲しいという相談を受け地図で調べると、寺田池のほとりで隣接状態の土地でした。
以前から何と無く春日市はいたる所に綺麗な溜池が多いところというイメージでしたが、土地の取引も溜池保全条例に抵触する土地の取引はありませんでしたので事前調査も興味深く迅速に行ったところ春日市には今でも20ヶ所の溜池があり特に白水池は筑前三大大池の一番手の溜池で有名でした。
春日市役所へも問い合わせますと、溜池のことはこちらでは当たり前の感覚で生活習慣の一部のようなものとご丁寧に教えていただいたのですが、かつては100を超える溜池があったということ。また今でもほとんどが農業水田のかんがい用として使われているようです。
福岡平野は那珂川と御笠川の稲作地帯で盛んに稲作が行われていたようですが、筑後川などの大きな川に比べて水量が少なく稲作の水不足を克服するために、溜池をたくさん造って明治時代の初めには福岡平野内には527ヶ所の溜池が存在して、その溜池どうしは水路でつながれていたと教えていただきました。
今でも土地の取引において地目で水路が残っている地域も多く、先日も財務支局への払下げ申請より取得した案件もありましたので、振り返りますとやはり各時代のライフスタイルが強く残って土地そのものに何らかの影響を与えて共存共栄しているものと感心致しました。
まだ取引前の調査の段階ですが、非常に色んな知識を教えてもらった案件ですし同窓生の土地ですので、ぜひ成約へ結びつけたいと思っております。
最後まで読んでいただきありがとうございました。