前回、同タイトルで投稿しましたら、一部の方より、「戦後63年すぎてまだこういう
のがあるの」と反響を頂き、夏期休暇で実家へ帰りましたので、再度行ってきま
した。
陸軍の境界石?がありました。
こんにちは売買部上田です。
我が社は明日から土曜日まで夏休みです。今年は祖父の初盆なので大分の実家にずっといます。
田舎ではすることが無いのでウナギとクワガタでもとりに行こうかと思います。
実家の家は古い木造なので隙間風だらけで夏は涼しくて快適ですが、冬は室内でも息が凍り、朝はここは屋外かと思うくらい寒いです。
福岡の私の家は最近の建物なので気密性が高く冬は暖かいですが夏はすごく暑いです。
木造で「夏は涼しく冬は暖かい」家なんて無いと思うんですがどうなんでしょうか?
家も夏と冬で外壁パネルの衣替えとか安価でできれば需要あると思うんですが誰かアイデア買ってくれませんかね(笑)。
では皆様よい夏休みを。
写真は早良区のモモチにある不動産会社L社のN部社長と私^^v
売買部の横山です。
オリンピックの水泳、北島選手は凄いですね。立派の一言です。
私が5~6才の頃だと思いますが、家からすぐ近くの海へ行き皆と遊んでる時に
石畳状の岩場で手をついて泳ぐ真似をしておりました。何かのハズミに深場に
流されて手は勿論、足も届かない程深い所にハマッてしまいました。溺れる時の
状態で、顔を何度も手で拭い「ブクブク」したと思います。そのとき目を開けると
足元に砂地があり、足で蹴ると顔が何とか息が出来るような(但しほんの束の間
)気がしまして、それからは目を開けて何度も蹴っては呼吸をし、その繰り返しで
した。実際は3回程だったかとおもいますが兄が見つけて引き上げてくれました。
あの時、あのままでしたら今頃は、この場所にはいないでしょうに「縁」と言うので
しょうか。感謝しています。それから泳ぎを覚えたと思いますが、只、妙に「覚め
た性格だった」かと今更ながら思われます。皆様、これからの海の事故には充分
お気を付けられます様に願っております。
先日、不動産業界に勤めている、元社員女性より同窓会をしたいと
話があり、約10年ぶりに会う事となりました。
10年ぶりに会うと全然変わりなく、10年前にタイムスリプした感じでした。
同じ部署で働いていた女性は、子供2人のお母さん PTAの役員・ママさん
バレーをして子育てに奮闘していました。
実家のイジゴ狩りをしてバベキューして三苫の海岸で遊んでいた
事も思い出した。
不動産業会に勤めいる人は、4人 他に勤務している人も
三好で頑張ってきたことをバネに活躍していました。
懐かしい同窓会は、今年の年末にもすることになりました。
年末お会いする日を楽しみに、まっています。
欠席の方は、次回は必ず参加してください。
坂 本 みどり
本日の担当は青木です。
以前に書きましたが、ここ最近膝がだるいので、評判の整骨院
にいってきました。
ずばり先生に言われたのが腰。です。
足とか腕とかのしびれや痛みの殆どが腰に原因があるそうです。
特に夏場はエアコンの効かせ過ぎで腰を必要以上に冷やして
そこから体を痛める方が多いそうです。
皆さん、くれぐれも気をつけましょうね!
こんにちは、、! 売買営業部の高尾です。
先日、お客様を分譲マンションにご案内した際に
1階ロビーに「AED」を取り付けている自動販売機を
見つけました。
(最近は公共的な建物内などで、よく見かけます。)
日本では、病院外で年間2万~3万人もの方々が
心臓突然死によって命を落とすと言われています。
主な原因に心臓の動きがバラバラになり、心臓の
ポンプ機能が失われる心室細動があります。
心室細動の危機から命を守るには、電気ショックを与えて
心筋のけいれんを除去する電気的徐細動が、最も効果的
だと言われているのが、「AED」です。
「AED」は、一般市民の使用が認められており、操作は音声
ガイダンスに従って、電極パッドを傷病者の胸部に貼り付けて
電気ショックのボタンを押すだけです。
① 肩をたたいて「意識の確認」
② 119番に通報して、「AED」を準備する。
③ あごを上げ、口元に頬を寄せ「呼吸の確認」
④呼吸がなければ、「2回の人口呼吸を!」
⑤息・咳・体の動きもなければ「30回の心臓マッサージ」
⑥ ここで「AED」を使用します。
(通電ボタンを押して電気ショックを与えます。)
AEDは緊急蘇生の一連の手順に含まれており
命を救う重要な役割を担っています。
くれぐれも、緊急のみの使用として
イタズラは、しない様にしたいものです。
今後もよろしく お願いします。
こんにちは。売買営業部 菊地です。
この話も4回目になりました。
早速、前回の続きを始めたいと思います。
母が相手にしてくれなかったため、私は仕方なく、私は空き地に戻ることにしました。
隠れながら、覗いてみると親子でラジコンの修理をしている最中でした。しかられることを覚悟し、体温で熱くなった小銭を握り締め、泣きながら飛び出しました。
「S君、ごめんなさい。これだけしかないんだ。すこしづつ返すから。」といいながら頭を下げ、握り締めた小銭を出しました。
すると、S君のお父さんが
「いいんだよ。気にしなくて。ほら、もう直ったよ。」とやさしい笑顔で許してくれました。
その横のまだ修理できていないラジコンに気づきながら、私はただ泣くことしかできませんでした。
9歳だった私に母は「お金よりも大事なこと」を教えてくれました。気持ちを伝えることがどれほど大事なのか、また、後で謝罪に行ってくれた母の存在がうれしかったものです。
ひどい親だと思った当時の思い出も今では素敵な思い出になっています。
次回は、物件の紹介をします。
お楽しみに♪
こんにちは。
事務の黒岩です。
今日は、7/29の西日本新聞に”じん”ときた記事がありましたので、ご紹介いたします。
「左目失明越え夢舞台」
玉竜旗高校剣道大会に、左目を失明しながらも、剣道を続けてきた剣士が出場している。
左目の視力を失ったのは、小学校3年の時。交通事故で神経を痛めた。
「あきらめるな。剣道を続けろ。」
こう言って、小学1年から握る竹刀を離さないよう励ましてくれたのが父隆さん。だが、その父は小学4年の頃、肺がんで亡くなった。
右目の視力は良いが、遠近感がない。階段を踏み外したり、飲み物をつごうとしてこぼしたり。球技は大の苦手だ。それでも、父の言葉通り剣道は続けてきた。
「あの応援がなかったら、ここまでこられただろうか」と感謝する。
相手との間合いが重要な剣道で、遠近感がないことは大きなハンディと思われるが、本人は気にしていない。
「勘でやっています」
その言葉を監督が説明する。
「竹刀の動きは速く、目で見てからでは反応が遅れる。神経を研ぎ澄まし、相手の動きを予測し、技を出す。彼は左目のハンディを集中力でカバーしている。」
(以上7/29西日本新聞朝刊34面の一部を抜粋)
お父さんの力強い言葉にとても”じん”ときました。
と同時にできない理由を探してばかりいる自分自身がとても恥ずかしく思わせられました。
ハンディを越え、自分自身を越えて生きている彼に負けないような生き方ができるようになりたいと思います。
売買営業部の池本です。
今、売出し中の糸島郡二丈町深江の戸建を27日(日)お客様案内に行ってきました。日曜日でしたので周りは静かでのんびりとして、筑前深江駅の待合室は高校生が4名ほど戯れてましたが、かなり涼風が吹き込んで福岡市の炎暑のなかから訪れた私には一瞬の清涼感を味あうことができ、改めて二丈町を印象付けられました。以前は、まだ魚が釣れる時代は生活の糧のため加布里~二丈町~大入とよくフラついてましたけれども。
ところで物件の現況は季節柄、庭に雑草が生い茂ってましたが建物は全く支障なく未入居の原型を留めてました。案内できて良かったです。
お客様とも別れ、姉子の浜の鳴砂の現場へ直行するつもりでしたが、次の予定が早くなりそのまま福岡へ戻ったのですが、是非次回は長さ1Kmの浜へ出向かんといかんと思いました。それでも半日二丈町案内は観光も一緒にできた気持ちで、お客様へ感謝してます。ありがとうございました。
追伸:糸島観光案内も用意して次のお客様の案内に備えてますのでいつでもお 声がけください。