その場にいるだけで
体中にマイナスイオンを感じます。
きっと自然、マイナスイオンの宝庫ですね。
ここへ来たのは小学生以来なので
ほぼ記憶がないに等しいくらい。
入口近くの滝。
青色と言っていいのか分からない位表現が難しいこの水の色は
入場者の目を奪うほど、神秘的です。
光の反射とか水温とか深さとか
色々と起因しているんでしょうが、
女性が不思議に思うことに、こうこうであーだから・・と
さりげなく説明できる男性はもてると思います。
基本、私もそういう男性に憧れます。
ということで、
流れる滝の音を耳にしながら
真っ暗な洞窟の中へ進みます。
洞内マップを見て分かるように
洞内には何十箇所も○○岩とか○○滝など名前のついたスポットがあり、
それぞれに音声の案内ガイドもあるので
じっくり観光できました。
洞内は約1キロでゆっくり歩いて1時間位。
1年を通して17度で保たれているらしく
ひんやりと気持ちいい感じです。
中でも一番感動したのが
百枚皿とよばれるこの岩。
感動しながらも、脳裏に浮かぶのは
唇にお皿を入れる「ムルシ族」。
大好きだった番組「ウルルンの旅」で
玉木宏さんが訪ねてました。
確かお国はエチオピアだったと思います。
お皿が大きければ大きい程、
べっぴんさんということらしいです。
このときは口にできませんでしたが、
そのお皿に見えて仕方のない私でした。
エチオピア。
一度は行ってみたいですね
。
ということで、片道1キロの道のりで
抜けた先「出口」からバスで戻ることもできますが、
私たちはもう一度違った角度で感動を味わいたくて、
そのまま歩いて折り返し入口まで。
秋吉洞の駐車場を管理しているおばちゃんが案内してくれましたが、
秋芳洞入り口近くの一帯は「商店街」と呼ばれていて
山口名物の瓦そばや河童そば?
また外郎や夏みかんのデザートもいただけます。
1時間ちょっと歩いて
小腹が空いたところで頂くと
よりおいしいでしょうね
ソフトクリームの一番人気は
夏みかん
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ついで、「梨」だそうです。
今日はすーさん一家が行ってるようです。
お気をつけて








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しました!
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を見に行こうかと誘ってくれた友人と
と
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